登場人物


バツイチ。
10年前から、リスペクトする港カヲルさんに倣って、永遠の46歳を自称。
カヲルさん、本当に46歳になっちゃったね。
会社にいいようにコキ使われるサラリーマン。
フォトグラファーであり、ソングライターであり、ベーシストであり、吟遊詩人であり、書家(すべて自称)

 

息子
最近生意気になってきたけれど、可愛くて仕方がない幼稚園児。
一生キスしようと思っていたのに、少し前に「もう二度と僕にチューせんといて!」宣言をされ、パパは切ない。
目の中に入れても痛くないという表現があるけど、彼は赤ん坊の時から僕の眼球を指で突く癖がある。
やられると死ぬほど痛い。

 


便宜上「妻」と書いているが、入籍はしていないし、する予定もない。
かなり年下。
すげぇ美人だと思っていたけど、慣れたのか飽きたのか、もう思わない。たぶん後者。
端的に言えば暴れん坊
僕の悪口を言うか、悪態をついている時が一番幸せそう。
妊娠悪阻が酷くて、ほぼ動けない。
バツ2
2017年11月、無事に次女出産。
敵。


妻の連れ子。中2。
おとぼけ顔だが最近はすっかり大人びてきた。
将来は美人になるかならないかの瀬戸際な感じ。
現在、諸事情でババァ(妻の母)宅で生活中。

娘その2
僕の実子。
2017年11月誕生。