胎児認知してきました

お腹の赤ちゃんの認知をしてきました。

胎児認知です。

二回目なので慣れたもの!と言いたいところですが、息子を胎児認知したのは5年も前なので、記憶はあやふやでした(笑)

市役所の各種届出で「胎児認知の書類を出します!」と元気に言うと、何だか悪いことしてるみたいに別室に通されました。

この見本に通りに書いてくださいね!と、認知の書類を渡されますが、まだ子どもは生まれてないので、子の氏名なんて書ける訳がありません。

性別も分かりません。

それを言うと、子どもの氏名のところには、「胎児」と書いてください、とのこと。

胎児という漢字は、ここに載ってます!と、まさかのアドバイスまで頂きました。

恐縮です!!

確かにワシは、見た目中卒のチンピラに見えるけど、ちゃんと大学まで出とるけぇの!胎児くらい書けるんじゃ!!(うろ覚えの広島弁)

ちなみに見本は、フィリピン人の妻との間に出来た子どもを認知するというものでした。

これで生まれてくる赤ちゃんを迎える、書類的なものは終わりです。

普通の夫婦だったら、認知とかないんですけどね。

ウチは普通じゃないですからね。

今回、5年ぶりなんで、胎児認知について教えてもらって、少しだけですが詳しくなりました。

もし需要があるなら、まとめてみようかとも思いますが、世の中の問題ってのは、胎児認知の書き方ではなく、書かせ方が深刻な問題なんですよね。

逃げる男が書く訳がないもの。

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2017年08月30日 | Posted in 認知 | タグ: , No Comments » 

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