子どもたちを母親の虐待から守りたい、けど…

もう失踪しかねぇかなと思ってます(挨拶)

今日まで、その日その日を耐えて生きてきました。

耐えるしかない。

耐えるしかないんだもの。

 

たとえ虐待されても、反撃ができる精神年齢&体格になるまで、息子を守らなければならない。

その一点で今の暮らしを維持しています。

今は「かわいい、かわいい」と溺愛していますが、見張っていない限り、必ずあの女は、娘の時と同じように、息子を虐待します。

絶対に。

賭けてもいいや。

もうその兆候はあるんですもの。

 

単純に暴力に対して、息子が反撃できるまで、まだ10年近くかかりそうです。

オマケに痛恨のミステイクで、また子どもが生まれます。

生まれてくる子に罪はまったくないのですが、その子を虐待から守るには、さらにプラス15年は必要だと思うと、心底うんざりです。

15年も、この生活を我慢し続けるのは、不可能な気がします。

いえ、不可能です。

 

ここは、肉を切らせて骨を断つって感じで、可哀想ですが、息子には軽く虐待を受けてもらうのが良いかもしれません。

ついでに僕も、そこそこ後遺症が残る程度の暴力を受けた方がいいでしょう。

できれば同時に。

子どもは一時的に保護してもらい、僕は自分と息子の被害届を出して、断固起訴希望の刑事事件にする。

その上で裁判所に保護命令の申し立てをして、子どもを引き取って逃げる。

これがプランAです。

拘留中に保護命令の申し立てが出来るのか、調べないとダメですね。

 

ちなみに保護命令には、接近禁止命令・電話等禁止命令・子への接近禁止命令・親族等への接近禁止命令・退去命令などがあります。

どれも申し立てできるのは、実際に被害を受けた配偶者のみで、代理申請はダメです(事実婚でもオッケー)

全国の配偶者暴力相談支援センターか警察に相談して、一筆もらわないと発令されないのでご注意ください。

 

ここに詳しく、国の機関にしちゃ分かり易いサイトがあるので、悩んでいる方は見てみてください。

内閣府男女共同参画局 配偶者からの暴力被害者支援情報

泣き寝入りとか、絶対にダメですからね!

 

あ、プランBもあるんですよ。

今日からでも実行できるんですけど。

もう帰宅しない(笑)

娘や息子、生まれてくる子には申し訳ないですけど、それが君たちの運命だったと諦めてもらう。

運命というのは、自分で切り拓くもんなんだよ!という、父からのメッセージです。

父も切り拓くから、君らも各個頑張れ!って感じで。

生きてこそ得ることの出来る栄光をこの手に掴みたい。

だから、パパを許してほしい。

というか、一番手っ取り早いのは、妻に死んで貰うこと、もしくは得意の不倫で他に男を作って、出て行ってもらうことなんですよねー。

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2017年10月20日 | Posted in ヤケクソ | タグ: , No Comments » 

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