もう僕が死ぬことしか選択肢はないのか?

我が家は「玄関の電気は消してください」と貼り紙がされています。

僕は玄関と廊下は、いつでも電気がついているべきだと思うので、点灯させていたのですが、妻は気に入らないようです。

電気代、誰が払ってると思ってるんでしょうね?

あ、そこまで思慮深くないか!(いけね!と頭の後ろに手を当てながら)

人間というのは、他人のことは気づくのに、自分のことには気づかない生き物です。

他人のミスを責める前に、自分はミスをしていなか顧みる。

その一思考だけで、世の中は平和になるんですけど。

 

自分にもミスは必ずあると思っているので、僕は基本的に妻のミスを指摘しません。

まぁ指摘すると面倒臭いことになるので、言わないだけのような気もしていますが。

 

妻は、リビングだろうが寝室だろうが浴室だろうが、どこでも綿棒を捨てるんですよ。

外耳炎で耳が痒いから、綿棒を使うらしいんですが、それをそのまま放置。

気持ち悪いったらないです。

特に浴室や洗面所に捨てられたものは、水を吸ってブヨブヨになっていて、触ったら何か感染するんじゃねぇか?って感じです。

有り得ない。

トイレットペーパーも、もう絶対に交換しなきゃダメ、あと2センチあるかないかでも、放置。

交換するのは僕です。

使い捨てのコンタクトレンズ、そのまま床に落として平気。

 

引き戸をバカみたいな力で開閉するから、必ず跳ね返って数十センチは開いたまま。

オマケに戸そのものが歪んできてる。

忘れ物をしたからと、靴はいたまま、上がり込んでくるのも非常識。

息子も最近真似してるのに、まったく改める気もない。

 

そんなんで、よくも他人を注意できるなって思います。

どうして自分は完璧に行動してると思いこめるのでしょうか?

 

早く別れて自由になりたいなと思いますが、そのためには、もう僕が死ぬしかないような気がしてます。

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2017年11月28日 | Posted in もう嫌だ, ヤケクソ | タグ: , No Comments » 

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