妻ではなく同居人

今週はあと3日で週末ですね。

ウンザリです。

週末というより、終末?

本日も人生消化試合、頑張っています!

 

最近、キチガイに誰かが入れ知恵をしているように感じます。

日々の生活が、ぱっと見た感じ、平穏な雰囲気なのですが、何もかもが何かしらの「証拠」を残す作業なのです。

たとえば、先週はほぼ毎日、「夕食はいるか?」とメールがありました。

今までそんなことは、一度もありませんでした。

 

内縁でも妻なので、あらゆる権利がある!と言い放ったキチガイに、いえ、あなたは単なる同居人ですからと応えました。

よしんば内縁関係だったとしても、あらゆる権利なんてないのです。

 

たとえば相続権。

両親の遺産を僕が相続しても、内縁上の配偶者には、おこぼれを貰う権利なんか、ありゃしねーのですわ。

遺贈は可能ですけど、そんなことするワケねーでやんすよ。

 

そして同居人である定義として、僕は少なくとも今年になってから一度も食事を用意されたことはなく、洗濯も自分でやっているし、病気になっても看病してもらっていない。夫婦関係にあるような介助というか、個人的なサポートを何ひとつ受けたことはない、と言いました。

こちらはシェアという名で、家事をしている上に、経済的には余計なものまで全額負担。休日もすべて管理され、あまつさえ定期的に肉体的精神的暴力を受けている状況。これで内縁関係の権利を主張するなら、こちらは損害賠償を請求すると。

内縁の夫婦生活ではなく、百歩譲って同居。実態は一方的に搾取されているだけです、と。

それからです、夕食いるか?のメールが届くのは。

些細な下らない内容でも電話してくるのに、メール。

なぜか?

尋ねたという証拠を残すためです。

それ以外に考えられない。

 

誰かに証拠を残せと言われたんでしょう。

自分は食事を提供する意志がある、妻のようなことをしている、と。

 

それが誰でも問題はないんですけど、変に小賢しい相手だったら面倒だなって思います。

僕、別に法律に明るい訳でもないんで。

 

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2018年02月13日 | Posted in もう嫌だ, ヤケクソ | | No Comments » 

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