人の善意を踏みにじらせたら、右に出る者はいない人

息子が怪我をしたそうですが、どうして怪我をしたのか、報告もありません。

聞かれなかったから答えないだとか。

聞いても答えねぇくせに、何を言ってるのか。

まぁ息子は元気に生きてるからいいです。

キチガイと会話するほど暇でもないので。

 

昨日、帰宅するなり眼鏡を買いに行きたいと言われました。

一応、念のために確認したんですよ。

それは俺が買うのか?と。

そしたらまたキレました。

あんた買うって言うたやろ!?って。

確かに言いましたし、買いに行きました。

覚えていますか?

「対応した女性店員がブサイクだったので、気持ち悪かったから、買う気になれなかった」とほざいたあの日のことを。

テメェが不要だと言ったんですよね?

なぜ買ってやろうという善意を平気で踏みにじった癖に、今さら眼鏡買うのが当然とか言えるのでしょうか?

本当に死んで欲しい。

心底気持ち悪いです。

 

眼鏡買うカネもないのか!?ってキレるので、ないと応えました。

お前の眼鏡を買うようなカネはねぇってのが、正確な表現ですけどね。

 

そしたら息子にイヤミったらしく言うんですよ。

「稼げる大人になりなさい」って。

だから僕もそっと息子に耳打ちしてやりました。

キチガイ女に引っかかったら、人生お終いだよ?と。

 

ホント、自分でまいた種とはいえ、キチガイ女のせいで、人生終わりました。

完璧、消化試合でしかないですよ、僕の人生。

 

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2018年03月31日 | Posted in もう嫌だ, ヤケクソ | | No Comments » 

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